店長のお散歩日記
▼▼◎◎ あらためまして* 新年あけましておめでとうございます 「記憶と記録」
病院側の説明では、今日明日の命かもしれないと。
29日に三男を杖にして山科の病院に駆けつけました。
大阪の妹親子と鉢合わせになり、挨拶もそこそこに親父の顔をみました。
意識はしっかりしてましたが、記憶が。。。。
正月の間にいつ電話が鳴る事だろうと不安な三が日でした。
親父の様態が少しでも良くなったら、リハビリ棟に移してもらうよにと、弟と昨日話をしました。
今年も落ち着かない店長日記になりますので、スルーしてください。





京都に伝わる故事やことわざを豆本にまとめました。
全41点収録、簡単な解説付きです。
東男に京女、あだし野の露 鳥辺野の煙、田舎の学問より京の昼寝、
うなぎの寝床、鴨川の水 双六の賽 山法師、京へ筑紫に板東さ、
清水の舞台から飛び降りる、白川夜船など…
巻末には、「丸竹夷…」で始まる京の町の通り名おぼえ唄(東西編)と
(南北編)を収録しています。
「OHK180方式」の製本なので大きく開けることができます
表紙は布貼りで上製本角背仕上げ、本文の用紙には白に近いクリーム色のラフ書籍を使用しています。
本の大きさ タテ約4.5cm×ヨコ約4cm×厚さ約1.2cm 100ページ (手作りのため多少の誤差がでます)