店長のお散歩日記 ◎小倉百人一首の札の大きさの「豆折り本」16冊出来ました。海文舎の無人ガレージ豆本店たより 2026年07月03日 蒸し暑さなどには知らん顔して、鬼ユリがオレンジ色に膨らんできました。 今週は3連休です。 長男とのんびり来週の準備をしてます。 足腰が思うように動かず、毎日が面倒くさく、5分の1の倍速生活です。 全て小倉百人一首の札の大きさです。 今日の昼からはもっと小さな折本をつくります。
△△小さな流氷にのって、さ迷う 「白くま君」 の『豆豆しい付箋ストラッオラップ』 京都手作りお散歩 2020年11月03日 幸せ求め最果ての地に そえぞれ人は 明日を祈る 波もピリカの 子供のように 想い出残る 宗谷の岬 流氷とけて 春風吹いて ハマナス揺れる 宗谷の岬 ーーーーーーーーーーーーーーーー 人は思い出深くこの歌を歌ってるが 白くま君には、もっと現実的である。 流れて来て乗れる氷が小さく 途切れ途切れになっている。 このままでは。。。 どうする 地球! どうする地球人!! 火ノ浦久雄 «前 次»