店長のお散歩日記 ◎海外のお客様用⇔ミニ折り本 2026年08月21日 目標は先ず200冊 名前は決めましたが、値段はまだ。 英文のサンプルもまだ。 無人ガレージ店を、長男ガ倍の大きさにしてくれてるので、かなり、あちらこちらに飾れる。 「書く・描く」文化に繋がればいいのだが、その前に、売れる??
△△小さな流氷にのって、さ迷う 「白くま君」 の『豆豆しい付箋ストラッオラップ』 京都手作りお散歩 2020年11月03日 幸せ求め最果ての地に そえぞれ人は 明日を祈る 波もピリカの 子供のように 想い出残る 宗谷の岬 流氷とけて 春風吹いて ハマナス揺れる 宗谷の岬 ーーーーーーーーーーーーーーーー 人は思い出深くこの歌を歌ってるが 白くま君には、もっと現実的である。 流れて来て乗れる氷が小さく 途切れ途切れになっている。 このままでは。。。 どうする 地球! どうする地球人!! 火ノ浦久雄 «前 次»