店長のお散歩日記 ~海を越えて~ 2026年09月19日 海を見たい!気持ちを貝殻にしました。 長崎県五島の貝殻です。 紙ミニ折り本で、書く文化が少しでも広がればいいのですが。。。 苦戦してます。。。知恵を絞ってます。
◎浜木綿(ハマユウ)の咲く『京都の豆本屋』⇔海文舎・無人ガレージ豆本店 2025年07月20日 「浜木綿」は私の故郷鹿児島から海を越えて海文舎にきました、もう30年になるかもしれません。 毎年5月末頃から咲きだすものもあります。 この浜木綿はこの夏、3度目の開花です。 剣先のような形をしてるのが、浜木綿の蕾みです。 海文舎の回りには現在4つ程の、同じ様な蕾を確認してます。 立て看板の前にも浜木綿を(蕾んでます) 無人ガレージ豆本店です。2,3人しか並べない狭さです。 両脇の壁に世界地図を張ってます。海外の観光のお客様が自国にピンを挿されます。 海文舎の近くに「京都工学院高校」があります。通学路に海文舎はあります。 京阪電車の深草駅から徒歩13分。JR奈良線の稲荷駅から徒歩15分。 『手作り豆本』を見にきてください。 海文舎店長・火ノ浦 «前 次»