◎11月の記録と記憶 2025年11月07日 半世紀前の京都の11月と言えば、京都の冬の代名詞⇔底冷えの始まりの月だった。 風は冷たく、気温は低く正に京都の冬だった。 今年と言えば、↓ ↓ の画像の通り「浜木綿」が満開になった。 (夕方に切り落とします) 西側の浜木綿も、この暖かさに触発されたのか、騙されたのか、剣先の様な蕾みを突き出している。 温かい今日11月7日。ガレージ店開店です。 花壇の花木が変化を見せてくれてる間は日記に記そうと思っていまが 変化が無くなったら、手作りだけに、残りの時間と体力を使いたいと思っています。 «前 次»