店長のお散歩日記
2162件
こんな所で、もがいてる場合ではない!私にだって走り抜ける実力は有る!有る!
(大分県国東半島の根性娘さんです)
京都新聞社で貰ってきました。A2判は掲示版に貼りました。
B2判はガレ-ジに貼りました。
年末にこんな写真がラインで届きました。
↓
福島県田村市の「移ヶ岳」の夕日です。
昨日、熊さんから、移ヶ岳 の初日の出の写真が届きました。見事な撮影です。
↓
福島県田村市の「移ヶ岳」の夕日です。
昨日、熊さんから、移ヶ岳 の初日の出の写真が届きました。見事な撮影です。
福島県三春町の「熊さん便り」です。
今朝 何と!20cmの積雪!!
ご覧の通りです。
京都は雪こそ降りませんが、自慢の「底冷え」が復活してます。サム~~~~
今朝 何と!20cmの積雪!!
ご覧の通りです。
京都は雪こそ降りませんが、自慢の「底冷え」が復活してます。サム~~~~
「歌の日曜散歩・公開生放送」がそのまま、お年を召された感じの、鎌田さんと坪郷さん
ピ-スの鎌田さん、小首を傾げる坪郷さん 昔のままです。
昨日、参加された、昭和の女学生さんから、写真をお借りしました。
70名近い皆さんが参加されたようです。
詳しい事は、また、山上事務局長さからお便りが届くと思います。
↑補充用も作りました。
2㎜の厚紙に、山茶花柄のちりめん(化繊)を張って表紙を作ってます。
プラスチックのバインダ-部分にも同じ布地を貼ってます。
ここが正面の入り口でした。
紫紺野牡丹 と言うそうです。
京都精華町の娘さんが散歩道で見つけられた花です。
かめバス 一日乗り降り放題⇔400円
とても美味しい焼酎です。
ありがとうございました。熊さん。
1年の早いこと!!
今年も仙台のラジオ仲間の、昭和の女学生さんからライン画像が届きました。
お近くの方、仙台大好きな方、是非!足をはこんでください。
定禅寺通りのケヤキ125本に47万個のLED電球が灯されてます。
↓
↓
↓
絶対拡大なんかして見ては、ダメ!!なら縮小ならいいんだ。
仙台の昭和の女学生さんです。
↑
200%と拡大すれば、仙台の「吉永小百合」さんに変身するかも!?笑い
今年も仙台のラジオ仲間の、昭和の女学生さんからライン画像が届きました。
お近くの方、仙台大好きな方、是非!足をはこんでください。
定禅寺通りのケヤキ125本に47万個のLED電球が灯されてます。
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絶対拡大なんかして見ては、ダメ!!なら縮小ならいいんだ。
仙台の昭和の女学生さんです。
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200%と拡大すれば、仙台の「吉永小百合」さんに変身するかも!?笑い
福島県三春町の熊さん便りです。ライン画像です。
~~~こんな動物を捕獲しました~~
==珍しい小動物ですね! テンですか!==
~~これは、ないん です!?~~と返事が。
==イレブンですね!?==とオヤジギャグ
アメリカミンク さんでした。
↓
可愛い顔をしてます。
~~~こんな動物を捕獲しました~~
==珍しい小動物ですね! テンですか!==
~~これは、ないん です!?~~と返事が。
==イレブンですね!?==とオヤジギャグ
アメリカミンク さんでした。
↓
可愛い顔をしてます。
水路の町・能登川町 野鳥の森・猪子山
小学校4年の3学期から、高校を卒業するまでの約10年を、当時、神崎郡能登川町で過ごしました。
久し振りに町中を歩き、町のシンボル猪子山に登りました。
沢山の写真を撮りました。全部お見せしたおのですが、目が痛くて出来ません。
↓
随分と様変わりした「JR能登川駅」
↓
町内を縦横に流れ水路 能登川町が誇れる水路です。
水面にスマホを向けてると、近くのご婦人が「何を写してるの?」と、暫らく立ち話。
↓
猪子山へ登ります。
↓
比良山脈です。遠くに琵琶湖が光ってます。近江八幡の 高校の通学路から良く見ました。
↓
もう伊吹山には白いものが見えます。♪はるけり霊峰伊吹山♪希望に燃える朝ぼらけ-♪能登川中学校の校歌
↓
振り向くと、鈴鹿山脈もみえます。もう雪で長い山根は真っ白、陽射しで光ってます。
猪子山は野鳥の森!!
シジュウカラが群れてました。
↑撮れないので。。悔しくてネットからお借りしました。こんな野鳥です。
↓
ジョウビタキ は目の前50cmまで来て小枝にとまってくれました。ご婦人方に教えていたら写すチャンスをのがしました。
これも悔しいから、ネットの画像をお借りしました。
猪子山の下山も大変でした。
鹿児島の山ガ-ルにストックを使うようにと言われました。
中学の同級生 須田君は、もったいない!折角だから句の一つでも。。。と
なるほど。
小学校4年の3学期から、高校を卒業するまでの約10年を、当時、神崎郡能登川町で過ごしました。
久し振りに町中を歩き、町のシンボル猪子山に登りました。
沢山の写真を撮りました。全部お見せしたおのですが、目が痛くて出来ません。
↓
随分と様変わりした「JR能登川駅」
↓
町内を縦横に流れ水路 能登川町が誇れる水路です。
水面にスマホを向けてると、近くのご婦人が「何を写してるの?」と、暫らく立ち話。
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猪子山へ登ります。
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比良山脈です。遠くに琵琶湖が光ってます。近江八幡の 高校の通学路から良く見ました。
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もう伊吹山には白いものが見えます。♪はるけり霊峰伊吹山♪希望に燃える朝ぼらけ-♪能登川中学校の校歌
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振り向くと、鈴鹿山脈もみえます。もう雪で長い山根は真っ白、陽射しで光ってます。
猪子山は野鳥の森!!
シジュウカラが群れてました。
↑撮れないので。。悔しくてネットからお借りしました。こんな野鳥です。
↓
ジョウビタキ は目の前50cmまで来て小枝にとまってくれました。ご婦人方に教えていたら写すチャンスをのがしました。
これも悔しいから、ネットの画像をお借りしました。
猪子山の下山も大変でした。
鹿児島の山ガ-ルにストックを使うようにと言われました。
中学の同級生 須田君は、もったいない!折角だから句の一つでも。。。と
なるほど。
仙台の昭和の女学生さんからのラインです。
毎月1日に送られて来てます。(文字の部分は画像で切り取りました。)
↓
この漁師・伊藤さん72歳!現役で今もタコやアイナメ漁をされてるそうです。寒そう!!船酔いしそう!!
因みに私は小学生の頃(鹿児島)タコとり名人と村では言われてました。
「久の後には、タコはいつちょもおらん!!」
ス-パ-で赤く茹で上がったタコは、旨みが全部流されて、味もしゃしゃけも無い。
追加の写真画像が送られてきました。
『気仙沼漁師カレンダ-』はカレンダ-コンク-ルで第1位を獲得しました。
毎月1日に送られて来てます。(文字の部分は画像で切り取りました。)
↓
この漁師・伊藤さん72歳!現役で今もタコやアイナメ漁をされてるそうです。寒そう!!船酔いしそう!!
因みに私は小学生の頃(鹿児島)タコとり名人と村では言われてました。
「久の後には、タコはいつちょもおらん!!」
ス-パ-で赤く茹で上がったタコは、旨みが全部流されて、味もしゃしゃけも無い。
追加の写真画像が送られてきました。
『気仙沼漁師カレンダ-』はカレンダ-コンク-ルで第1位を獲得しました。
天主跡から下山して、右に曲がった所に「三重塔」が現れた。55年前と同じだ。
安土城と言えば、この三重塔が、それだと当時は思っていた。何所にも何の案内もなかった。
↑55年前は、この三重塔への道は細い獣道しか無かったが、今から思えば、楽な近道になる。
↓
三重塔 横からの眺めは今でも変わっていない。55年前も、この眺めを期待して登った。
ここまで来るとホットしたが、膝が笑うのではなく、太ももが大笑いして立ってるのが
背一杯。杖の棒切れ1本が頼り。写真を撮る元気も無くなり、無事に下りる事だけを願った。
↓
二王門まで何とか下りた。上からの写真が撮れなかったのが残念!
若い人は杖も無くかろやかに?
無事に下山して、安土の城下町へ。帰り道、無人売り場を見つけた。
たまたま地主さんが居たので立ち話。安土城跡からの秘密の絶景ポイントを教えてもらう。楽しみだ。
↓
だめ!だめ1無理!無理!電車だから。しかし、美味しそう。地主さんが家から大きな
丈夫な袋を持ってきてくれた。重たいな~と感じながら電車に。
帰ってから、計ったら3k! 達成感で軽く感じたかもしれない。 火ノ浦久雄
安土城と言えば、この三重塔が、それだと当時は思っていた。何所にも何の案内もなかった。
↑55年前は、この三重塔への道は細い獣道しか無かったが、今から思えば、楽な近道になる。
↓
三重塔 横からの眺めは今でも変わっていない。55年前も、この眺めを期待して登った。
ここまで来るとホットしたが、膝が笑うのではなく、太ももが大笑いして立ってるのが
背一杯。杖の棒切れ1本が頼り。写真を撮る元気も無くなり、無事に下りる事だけを願った。
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二王門まで何とか下りた。上からの写真が撮れなかったのが残念!
若い人は杖も無くかろやかに?
無事に下山して、安土の城下町へ。帰り道、無人売り場を見つけた。
たまたま地主さんが居たので立ち話。安土城跡からの秘密の絶景ポイントを教えてもらう。楽しみだ。
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だめ!だめ1無理!無理!電車だから。しかし、美味しそう。地主さんが家から大きな
丈夫な袋を持ってきてくれた。重たいな~と感じながら電車に。
帰ってから、計ったら3k! 達成感で軽く感じたかもしれない。 火ノ浦久雄
信長さん宅へいざいざ
↓
大手道の登り口
↓
途中で振り向いたら。。ああ~~戻れないぞ!
名も分からない実をつけた植物と、野苺を見つけて、ホットする余裕がまだあった。
↓
もの凄い坂道!!全部尖った石段!
ここを上りきったら「黒金門跡」が見えた。
↓
仏足石
此処から石段は急勾配に。 天主跡の標石が見えてきたけど。ヤバイ急過ぎる!!
転ぶ事も無く無事頂上に辿り着く。遠くに琵琶湖が見える。
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さあ~ 下山!大変な事に! 火ノ浦久雄
一度には、安土城跡の魅力を紹介できません。何度かに分けてUPします。お付き合いください。
↓安土駅を降りたら 信長さんがお出迎え。
昭和45年頃のJR安土駅は小さな掘っ立て小屋みたいでした(失礼)
↑信長さん、子供さんの安全を願って、交通安全。
↑農道から農家沿いの、細い道を歩いて、山茶花に出会いました。蜜蜂は働いてます。
↑
うろ覚えで...確かこの道のはず。。綺麗な町並みは昔のままで直ぐに思い出しました。
もうすでに、足はふらふら。ピンボケです。ここらら見ると石段の勾配が分かります。
45度位かな?
55年前の昔は、普通に登れたのですが。許しがあっても今は無理無理!!
↑ほんまもんの石段。安土城跡に登る石段は全てこんな荒い石段。コンクリ-ト石段はありません。
↓
安土山の麓は田んぼです。この道を5分ほど歩くと受付があります。
↑55年前は、この辺は草木がぼうぼうと生えていて、こんな立派な石垣の存在は知らされてなかったです。
↓55年前は、向って左に見える細い道しかありませんでした。この道で陸上の自主トレをしました。
↓安土駅を降りたら 信長さんがお出迎え。
昭和45年頃のJR安土駅は小さな掘っ立て小屋みたいでした(失礼)
↑信長さん、子供さんの安全を願って、交通安全。
↑農道から農家沿いの、細い道を歩いて、山茶花に出会いました。蜜蜂は働いてます。
↑
うろ覚えで...確かこの道のはず。。綺麗な町並みは昔のままで直ぐに思い出しました。
もうすでに、足はふらふら。ピンボケです。ここらら見ると石段の勾配が分かります。
45度位かな?
55年前の昔は、普通に登れたのですが。許しがあっても今は無理無理!!
↑ほんまもんの石段。安土城跡に登る石段は全てこんな荒い石段。コンクリ-ト石段はありません。
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安土山の麓は田んぼです。この道を5分ほど歩くと受付があります。
↑55年前は、この辺は草木がぼうぼうと生えていて、こんな立派な石垣の存在は知らされてなかったです。
↓55年前は、向って左に見える細い道しかありませんでした。この道で陸上の自主トレをしました。
熊さん便り→1km先の妻の実家の庭先に出没しました。
結構、可愛い顔をしてます。熊さん
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この狸さん、少しお腹が大きい気がします。こどもの食べ物探し?
それとも冬眠前の食料探し? 火ノ浦