店長のお散歩日記

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♪あんこ椿♪ の豆本日記帖  3,5cm×4cm200ペ-ジ
ノムラテ-ラ-さんの

30円端切れコ-ナで

見つけたちりめん(化繊)の

布地で手作りしました。

♪アンコ椿は恋の花♪

の伊豆大島へは

二十歳代に2回

友人と旅をしました。

椿にはいろいろと

思い出があり、この季節に

なると椿の布地を探しては

色々な物を手作りしています。

しかし

最近ちゃんと型で染めてる

布地が減りつつあります。

デジタル時代で仕方ない

と言ってしまえばそれまでですが

残念です。

この椿はちゃんと染めてあります。

火ノ浦久雄
”ちはやふる” ~忍ぶれぞ色に出でにけり~ {小倉百人一首豆本}
京都の四条通りの

ノムラテ-ラさんで

おもしろい生地を

見つけたので

小倉百人一首 豆本の

表紙に使ってみました。

豆本の大きさは

3,5cm×4cm

一首見開きで200頁あります。

丁寧にお使い戴ければ

小学校在学中まで

十分に持ちます。

引きちぎらない限り

潰れたりはしません。

火ノ浦久雄

忍ぶれぞ
色に出でにけり
我が恋は
ものや思うふと
人の間ふまで

        平 兼 盛
”桃の節句” ♪内裏雛と三人女♪ 絵手紙・絵葉書 整理保存帖 120枚保存
市販の葉書ホルダ-帳の

ホルダ-部分だけを取り出し

それに1mmの厚紙で

表紙を作り、その上に

小風呂敷を貼ってます。

背中合わせに入れると

120枚収まります。

毎年のひな祭りなどの

お孫さんやお子さんの

写真等を1冊にまとめて

プレゼントされたら

いい記念になり

喜ばれると思います。

火ノ浦久雄

私は主に絵手紙や年賀状を
入れて保管してます。
もう20冊ほどの数になってきました。
**こいが雪じゃっとか~~**猫のもんちゃん驚き!!
いつものんびり家の中で

暮らしてる

鹿児島県出水の愛猫の

もんちゃん。

驚いてる顔が印象的です。

それにしてもこの時期に

鹿児島で6せんちの積雪。

私が鹿児島に住んでる時に

雪を見たのは1回だけ。

それもほんの薄化粧でした。

京都は福井からそれ程

遠くはないのに雪は降らない。

しかし 風と空気が冷たい。

早く春よ来い!!

火ノ浦久雄
◎◎ 福島県三春町の「熊さん」 復活?!! 袋田の滝へ行く
何でも皆と調子を

合せ、人生を楽しんでる

三春町の「熊さん」。

なにもインフルエンザまで

共有する必要はないのに。

ここ暫らくご無沙汰でした。

昨日 復活の狼煙を上げた

様子の写真が送られて

きました。

愛車のマ-チで三春町から

南へ101キロ。

茨城県太子町の

「袋田の滝」へ。

迫力ある写真が数枚。

どれも見事な配置の

写真でした。


鹿児島の友人にラインで

おすそ分けしたら

「一日の疲れがとれた」と

喜んでくれました。

熊さん ありがとうございました。


火ノ浦久雄

京都は幸いに雪は降りませんが
風の、空気の冷たさは
ハンパではありません。
まだ脳みそまでは凍りは
しませんが、堪えます。

◎◎ 「年賀状」の分け前は?(笑い)
今年も沢山の年賀状を

戴きました。

ありがとうございました。

が、

一等、二等はおろか

切手シ-ト一枚すら

当たりませんでした(笑い)

年賀状は毎年お客様の印刷が

全て終わってから自分の分を

印刷してるのですが

ポストに入るのは3,4年に

一度の割合です。

そんなおじさんに切手シ-ト

など当たる訳がない。

しかし、世の中うまくいってるもので

自分が送った年賀状の中に

当りがあったと、今日メ-ルが

届きました。

それも品のいい写真付きで。

そう云えば

昨年、このかたから戴いた

年賀状が当りを

当ててくれていました。

これぞ

「年賀状」の恩返し?(笑い)

来年はもっと当てるぞ!!

とアホ事を願ってる

のんきなオッサンでした。

火ノ浦久雄

イプシロン3号の軌跡
今朝6時に鹿児島の

内之浦から打ち上げられた

イプシロン3号の軌跡が

鹿児島の出水からも

見えた‼️

と幼馴染が送ってくれた。


火ノ浦久雄
◎△□ 猫のセンタ-試験
豆本ノ-トです。

明日はセンタ-試験日。

そして手作り市です。

平安神宮前に出店します。

42番ブ-スです。

火ノ浦久雄
**今朝の「西郷どん」**
雪が降った♪

雪が降った♪

とまだ朝日が

登りきらない内に

「西郷どん」がラインで

送ってきた。

もうるんるん気分だ。

2日前に奥会津に住む

ラジオ仲間が不意に

電話をよこした。

「京都は雪降ってません」

「羨ましい!!」
「わたしんところ腰まである!」

その晩にテレビで

「雪国」の映画版を放映していた。

白黒で、一瞬年も忘れて

雪国に憧れていた。

10代後半か20代の

八千草薫 さんが葉子を

演じていた。

不思議な時間の溝に

はまってしまった。


火ノ浦久雄

今週13日の土曜日は
手作り市に出店します。
平安神宮前です。
42番ブ-スです。

14日は全国女子駅伝の
応援で旧薩摩邸跡の前に
立ちます。
晴れそうですが寒そうです。
昨年は小雪混じりの駅伝でした。

UPしてます写真は
出水の「西郷どん」邸の
雪景色です。
原作の 林 真理子 の

「西郷どん」の薩摩弁は

しっかりそのまま薩摩弁たが

大河ドラマの「西郷どん」の

台詞はもう聞いてる内に

歯が浮いてきそうだった(笑い)

まぁ 初回だから辛抱しよう。

鹿児島でも熊本の県境に

位置する出水辺りになると

もっと難解な薩摩弁になっている。

他藩に情報が漏れないように

より難しく言葉を変化させたりしい。

出水から見える「長島」はさらに

変化に変化を繰り返したらしい。

そんな島に自分は

10年暮らしていた。

薩摩弁はむずかしか。

じゃっとじゃっと!!

火ノ浦久雄
**辛い?年賀状**
今年は3,4年振りに

年賀状を送った。

毎年 年賀状は用意して

お客様の年賀状の印刷が

終わったら自分の分をと

思っているのだが

もう疲れ果てて嫌になっていた。

昨年の11月半ば頃から

息子に宛名を先に書き込んで

もらい手伝わせた。

半分以上は息子の手によるもの。

昨日 ちょっと変わった年賀状の

文面が書かれた ふりかけ の

様な葉書より多し大き目の

袋が届いた。

大阪堺市の猫好きのお客様からだ。

「柚七味」だ。

暫らく眺めてから

うどんに振りかけて味わってみよう。


      火ノ浦久雄
春の雲々
「春の雲々」

豆本ノートです。

ちりめんの端切れで

手作りしました。