店長のお散歩日記

202

福島県三春町の熊さんから もう一枚の写真   桑の実
熊さんから

桑の実 の写真入りハガキが

届きました。

都会ではまずお目にかかれない

桑の実。

写真の桑の実は

サクランボの様な丸く

なっていますが

私がたべた知ってる

桑の実は

もう少し細長かった様な?

熊さんは60年振りに

見つけたそうです。

私もそれ位昔に食べた

記憶があります。

桑の実が野山に

もうあるならば、グミも。。。

良く食べたなぁ〜

グミ 野ブドウ 野いちご

そして 山イチジク

どれも ご馳走だった‼︎

火ノ浦久雄
白い彼岸花   福島県日本松市  安達ヶ原
福島県三春町の熊さんが

珍しい白い彼岸花の

写真を撮って送ってくれました。

私も初めて見ました。

少し調べてみましたら

白い彼岸花は

真夏のクリスマス と

呼ばれてるようです。

今年もいろいろありましたが

もう秋になつてしまいました。

熊さん いつもありがとうございます。
◎小さな命とデカイ台風21号
7月最後の逆回りの

台風12号に屋根の縁を

落された。

道路に落ちてた縁。

どこ家の縁だろうか?

折れ曲がり釘が出てる状態で

暫らく道路の脇に放置されてたが

持ち主が現れない。

釘が危ないので、自社の産廃として

出した。

それから2日後、縁が2枚お隣の

庭に木の中から見つかった。

のん気といえばのん気な話だが

マサカ我が家の物とは。。。

そんなこんなで日が過ぎ

盆に入り、盆が終わったら

ややこしい天候が続いた。

さぁ、屋根の工事に入れるぞと

思った頃に日本の遥か南に

でかい台風21号が渦を巻いてる。

これが過ぎないと工事はできない事は

明らかだ。

台風12号の二の舞はごめんと

9月3日の夕方に家の回りを

見て回ったら、火星人みたいな

黒い目をした(目やにで塞がってる)

子猫がちょこんと座ってる。

すぐにリュクサックに入れて

犬猫病院へ。

子猫がよくかかるウイルス性の風邪。

薬と目薬をもらった。

この病気は食べて元気になるしかない。

小さすぎて点滴ができない。

今日で2日目の子猫は

飯は食うわ、うんこはするわ、大きな声で
呼びつけるわ。(笑)

後は火星人の目やにがとれたら

もう大丈夫。

家は??

台風21号で更に縁が5枚飛ばされた。

アンテナも何処かの国にある

建物の様に傾いた。

近所のアンテナも3本程落ちた。

朝から近状の方と道路などの

大掃除に追われた。

子供用のプ-ルも飛んできた。

お隣の子どもさんのだ。

お返しした。


火之浦久雄
◎品のある「和風ボ-ロ」 宝来屋本店
関東のお客様から

和風ボ-ロ「松風」が贈れてきた。

明治元年の麹町九段坂上に

のれんを揚げてから100年になる

お店の「和風ボ-ロ」。


後で写真を撮ってから食べるからと

言って、居間の家族に渡したのが

間違いだった。

京都にも似た様な色の

お菓子がある。

これは少し歯ごたえがある。

あまり手がでない。

安心して渡してしまった。

一仕事終えて箱を開けて見たら

ご覧の有様。

ハイエナ家族だ!


歯ざわりが優しい美味しい

「和風ボ-ロ・松風」でした。

Yさんありがとうございました。


火之浦久雄
◎ひまわり
家の中で育てる

ひまわり があるようで。。

お客様から写メをもらいました。

どんな感じで大きく育つのか

興味津々。

上にガ-って伸びるのか?

それともバ-って真横に広がるのか?

大きな種が採れたら、おつまになるかも?

次の成長の写メが楽しみです。

火之浦久雄

◎もう成長した。。。の晴着で 「新しい日記帖 」を。
箪笥の中で長い間

大切にされていた

晴着

宮参りの時?

七五三の時?

柔らかい正絹の晴着

あて布をして、裏打ちが

し易い様にかるくアイロンをあてた。

2mmの厚紙に、裏打ちした晴着の

布を張った。

184頁の簡単な日記帖に

設えた。

1日に6行半書き込む間に

様様な思い出か蘇る。

火之浦久雄
◎阿蘇山を庭の様に。。。
九州は、関西人が思うほど

猛暑までは ないかもしれない。

鹿児島県出水の山ガ-ルが

また阿蘇山で歩いてる。

腰巾着と可愛がってた

孫娘さんもすっかり大きく成長して

どちらが腰巾着か判らない。

しかし、同い年の友人が元気に

山を歩いてる姿は勇気をもらう。

*****************

西郷どんは、お盆は伏見に。

まだ大事な仕事がありもうすと。

盆明けから高校生が使う

プログラムの印刷、製本の仕事で

いそがしか。

じゃっでん 同級会にはいけもはん。

皆によろしく言うてくんやんせ。

よし子・ みや子・ 豊 ・ 良二 

節子・義満・清春

のお墓参りもたのんだで~


火之浦久雄
◎◎しっかり しぃや~~と向日葵が。。。
しっかり しな あかんで~~

と おもい切り 向日葵に

云われてます。

毎日 誰や彼に励まされいます。

人は生かされてる!

なんて 宗教染みた事までは

云いませんが

ほんま 周りの方々に助けられて

います。

やはり 空気がきれいだと

咲く ひまわり もきれいです。

京都の境目から

大声で叫んでる

ひまわり さんです。


火之浦久雄
◎うっかり。。立秋に
福島県二本松市の

ラジオ仲間さんから

1週間前にもらってた

暑中葉書。

あっ!しまった

今日は立秋だ!

UPするのを忘れていた。

ばたばた貧乏の夏だから

仕方ないか、と

頭 ぼりぼり

季節の変わり目に

毎年、季節の絵葉書が届く。

ありがとうございます。

しかし、時が経つのが早い!!

もう 正月が見えてる。

火之浦久雄
◎奈良県と京都の境目の町 「京都精華町」 の手作りファンから。。。
正確には

相楽郡精華町。
(京都で一番かっこいい町名です!!)

手作りをしながら、特に日記帖を

作ってる時は

どうして いらっしゃるか 気になる

手作りファンのお一人です。

えびせんべい を差し入れしてくださいました。

それも 和三盆の。

どこに 和三盆を使っているのか

分からないほど えびの味も香りも 

引き立てている。

ああ~こんな感じで

日記帖が作れたらと、思わせてくれる

「和三盆えびせんべい」 でした。
(独り占めして食べちゃった!笑)

これで 明日も明後日も明々後日も

生きてゆけそうです。(ちょっとオ-バ-かな?)


火之浦久雄

ごちそうさまでした。
「和三盆えびせんべい」は
香川県観音寺町の
(株)志満秀 さんのお品です。
やめられない、とまらない!
是非 一度ためしてください。
◎ 塩あんこ飴
長崎県五島灘「いそしお」と

北海道十勝産小豆 で

つくられた「塩あんこ飴」が

岐阜県のお客様から

差し入れされました。

赤子の歯でも噛める

うす皮塩飴に

大人の好きなあんこを

たっぷりとじ込めた

不思議な

「塩あんこ飴」

自力では乗り切れない

この夏のうれしいプレゼント

でした。


火之浦久雄

◎スイカをシェア-する「福島県三春町」の熊さん畑!!
多趣味な三春町の熊さんには

いつも驚かされます。

今日は自前のスイカ畑を

写メールしてくださいました。

シェア-されたスイカの写真です。

なんともほほえましいスイカです。

そして福島産の果物をシェア-して

くださいました。


火之浦久雄
××後ろから撃つとは、卑怯な12号××
昨夜の夜中2時頃

急にやってきた

卑怯な12号。

それでなくても、夜中には

何度も目が覚めると云うのに。

しかし 思った程激しくはなかった。

8歳の時 鹿児島で経験した

あの台風に比べれば

おとなしい方だ。

庭に落ちてる梨を踏みつけながら

母屋に逃げたあの日は忘れない。

怖かったが、若く逞しい父親と

優しい母親と3人の兄弟が

一つの塊になって逃げる姿は

なんとも云えない気持ちだった。

暑さと、仕事の忙しさでヨレヨレの

自分を知ってか

福島県から

桃が届きました。

火之浦久雄
♪笹のは さらさら のきばにゆれて。。♪
今朝 仕事場の窓から

写した子供達の姿です。

近くの園児らが、竹山に笹を

取りに行った帰りです。

七夕祭りで使う笹でしょう。

上から見てると

赤い帽子や、白い帽子が

もう短冊の様に見えました。


火之浦久雄
◎誕生日に満開!!
今年の春先

息子に手伝ってもらい

鉢植えのトランペットの土を

新しいのに入れ替えた。

根もかなり張り、鉢全体を

占領してたので

半分くらい切り落とした。

その効果が出た様だ。

貰い受けた福島県の友人に

写メしたら

「早いね!!」と返事。

何かまだ栄養が足りないのか

以前ほど黄色さがない。

薄い黄色だ。

匂いは同じだ。

後の2鉢にも効果があればいいのだが。

火之浦久雄
◎何事も”3年”の辛抱!?
3年ほど前に

息子がコンクリ-トブロックの

四角い穴に掘り込んだ

浜木綿の球根が芽を出し

遂にこの初夏

白い花を咲かせた。

十数個の鉢植えと

数本の路地植えの

浜木綿があるが

この花が一番乗りだ。

やはり

何事も3年の辛抱か?


火之浦久雄