店長のお散歩日記

202

**カルミヤの花** 花のある毎日
お友達から

カルミヤの花の写真が

届きました。

ツツジ科の花ですが

天使の日傘みたいな

形をした

愛らしい花です。

ガレ-ジの豆本売り場で

店番をお願いしたいくらい

素敵な花です。


火ノ浦久雄

ばたばたした毎日ですが
いいお友達が居てくれて
うれしいです。
◎ウ~~ン ちょっと姫、、、太いじゃない!??
借り猫のレンちゃん登場!!

何やら巻尺を取り出し

飼い主の

健康を心配してる様子。

猫好きには

堪らない一枚です。

。。。。。。。。。。。。。。

今日は夕方から
打ち合わせがあり
久し振りに
城陽市に行きました。
驚きの連続!!
数年前までは
田畑しか存在しない
町や村が
天空のラピュタを
思わせる
変ぼう振り。
同時に歳を
感じました。

火ノ浦久雄
◎ツバメの夫婦が心配そうに。。 豆本売り場に。。。京都・海文舎
開店して

間もないガレ-ジの

豆本売り場に

ツバメの夫婦が

『開店しましたよ!』
『開店しましたよ!!』

と白い雲母の風鈴の

台に立ち

チリン チリン

と鳴らしてくれました。

何とも不思議な鳥です。

ツバメは。

私の数センチ目の前を

飛び交います。

元気をもらいました。


火ノ浦久雄
◎◎10個の甘夏が届きました!!◎◎
ここ暫らく

僅かの脳みそが

ゼリ-状になってしまう

のでは、と思う程

悩み多い日日が

続いている中

甘夏が10個

届きました。

ケ-シ-高峰みたいな

顔をした大きな甘夏。

一番大きい物で

499g

自分の庭で採れた

とは手紙には書いてない。

早速 1個を手剝きして

試食、本食い。

今日 男前の北尾君も

臨時出勤してたのだが

ばたばたして

おすそ分けするのを

忘れてしまった。

連休明けにあげよう。

柑橘系には目が無い

自分だから

今の内に分けて置こう。

思いがけない

甘夏のオレンジ色に

元気をもらいました。

ありがとうございました。

火ノ浦久雄

ざるの中には9個
1個は腹の中(笑)
▲星生山(ほっしょうざん)に孫と登山の同級生!
暫らく連絡が無いから

持病でも悪化したのかと

心配すれば

なんてなこともない。

必ず何処かの山を

孫や友達を引き連れて

歩いてる。

今回は

大分県の九重連山を形成してる

山の一つ、星生山(火山)。
(1762m)

見るからに火山だ。

もう山登りなど、ましては火山など

登る事の無い自分に代わって

登ってくれてると思い

元気に変えている。


火ノ浦久雄
◎お日様に向かって。。八重のチュ-リップ
会津磐梯山の次は

{八重のチュ-リップ}

の花便りが届きました。

勿論自家栽培のチュ-リップです。

栽培された方の心の色が

表れてる気がします。
(ほめすぎですか?笑)

平成が終わろうとしてる最中

次々と色んな事が起こって

ばたばたの毎日ですが

全国のお客様から

様々なメ-ルなど戴き

何とか生きのびています(笑)


火ノ浦久雄
**あけびの花** 鹿児島便り その2
んべ の蔓を

むちゃくちゃに

張り巡らし、結んで

ジャングルジムなるものを

作り、小学校低学年の頃は

仕事にして遊んでいた。

その んべの花が

この時期に咲いてたと

今日の今日まで

幼馴染が知らせなかったら

知らぬまま令和を終えたかも

しれない。


火ノ浦久雄
**むべの花**鹿児島便り
鹿児島では

んべ と言ってた。

あけび の花だ。

晩秋になると

時計草の熟した実の色

赤茶色と似た色の

実をつける。

時計草もあけびも

種を保護してる

ゼリ-状をすする。

どちらも旨いが

時計草は匂いを

食べてる感がして、

時計草の勝ち。

季節は確実に時を

刻んでる。

頑張らねばまた春が

直ぐ来るぞ。

火ノ浦久雄
◎ガレ-ジ出店 また再開します。 京都手作りお散歩・海文舎
3,4年途絶えてた

カレ-ジでの手作り品の

販売をぼちぼち始めます。

元気な頃は、ぱぱぱと出来ましたが

もう中々思うようには。。。

息子を中心に始めます。

先ずは、メモ帳や簡単ノ-トから

お近くをお通りの際は

のぞいてください。


火の浦久雄
**京都精華町の市民公園の桜**
先日

山吹の花の写メを

頂いた時

桜の花も一緒に

あったのですが

足の長い、背中も長い

私がそこを訪ねたら

桜木の枝が頭に

あたりそう!とメ-ルしたら

青空に桜の

写真を送ってくださいました。

茶畑から

吹く 薄緑の風と

奈良の大仏様が

団扇で扇ぐ そよ風が

京都精華町で交じり合い

桜木の上で遊んでようです。


火ノ浦久雄

◎福島県吾妻小富士に 『雪うさぎ』 熊さん便り
吾妻小富士に現れた

「雪うさぎ」です。

地元の方々は

『種まきうさぎ』と呼んでおり

これを目安に「種まき」の

準備に取り掛かります。

数年前、地元の有志が

うさぎにブル-シ-トによる

目をいれるイベントを企画

しました。

青い目のうさぎは

見たことはありませんが、当日は

物凄い強風が吹き荒れて

目入れイベントは中止に

なりました。

「自然のものには、勝手に
手を加えるな」

との戒めだったのでは

ないでしょうか。

(葉書の原文のままです。)

種まきうさぎが出れば
もすぐ『三春の滝桜』の
便りが届くことでしょう。
熊さん 楽しみしてます。

火ノ浦久雄

送られてきました
写真には民家の屋根が
写っていましたが
割愛させていただきました。