店長のお散歩日記

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◎ 3番サ-ド”長島”のじゃがいも frome~鹿児島
”長島のじゃがいも”を頂きました。

長島の土は見て直ぐに分かる

赤土。

しかし、じゃがいも 美肌で

真っ白!!

ス-パ-で見ても見分けがつくほど

白くて綺麗だ。

贈り物にいいです。

今が旬です。

長島生まれの  火之浦久雄
紫式部さん インスタ now!! 1008年初夏 「小倉百人一首」豆本 ◎京都・海文舎製
12年程前にも一度

小倉百人一首が流行った。

宇治にミュ-ジアムが建てられた。

それに合わせて、それらしい柄の

布地が売り出された。

綿のプリント柄の布は薄く

当時はいいなとは思わなかった。

基本赤系と青系が売り出された。

繊維業界が衰退してゆくと

夢のあるプリント柄が

姿を消していった。

もう無いと思ったら

当時手作りしたアルバム帖に

使っていた。

すぐさま引っ剥がし

紫式部さんのインスタ完成!!


火之浦久雄
”夢で会いましょう” 小野小町さん、紫式部さん、清少納言さん。「小倉百人一首」豆本 ◎京都・海文舎製
「こうして三人で会えるなんて光栄です。」

「大切にされてる日本の文化にかんしゃね」

「ところで三人のだれが一番のお姉さん?」

「もしかして、わたし??」


追伸

三人娘さん 埼玉にお嫁入りが決まりました。
何をおしゃべりするのかな。


火之浦久雄
「イチゴ一会」 の 「小倉百人一首」 京都・海文舎製
調子に乗って

こんな「小倉百人一首」豆本を

作りました。

紫式部さんや清少納言さんが

みはったらよろこばはると思います。

楽しく覚えたらあと千年は

日本の文化として残ります。

この生地も例の物です(内緒に)


火之浦久雄

追伸 「イチゴ一会」は
千葉県にお嫁入りしました。
千葉県のイチゴは美味しいから
負けそうです。
~~ろくろ首さん~~の 根付け=ストラップ ◎豆本タイプ
京都四条大橋を

西に越えて

交番署から3件目の

櫛屋さんで売ってた

ガ-ゼハンカチにあった

絵柄の一つ。

妖怪ばかり描いてる

ハンカチ。

しっかり和紙で裏打ちして

根付け=ストラップに

仕上げた。

バッグに付けてみては?

むし除けになるやも。

火之浦久雄

これは35円では
買えませんでした(笑い)
~~ろくろ首さん~~の 根付け=ストラップ ◎豆本タイプ
京都四条大橋を

西に越えて

交番署から3件目の

櫛屋さんで売ってた

ガ-ゼハンカチにあった

絵柄の一つ。

妖怪ばかり描いてる

ハンカチ。

しっかり和紙で裏打ちして

根付け=ストラップに

仕上げた。

バッグに付けてみては?

むし除けになるやも。

火之浦久雄

これは35円では
買えませんでした(笑い)
~~ろくろ首さん~~の 根付け=ストラップ ◎豆本タイプ
京都四条大橋を

西に越えて

交番署から3件目の

櫛屋さんで売ってた

ガ-ゼハンカチにあった

絵柄の一つ。

妖怪ばかり描いてる

ハンカチ。

しっかり和紙で裏打ちして

根付け=ストラップに

仕上げた。

バッグに付けてみては?

むし除けになるやも。

火之浦久雄

これは35円では
買えませんでした(笑い)
◎小倉百人一首
引き出しをごそごそしてたら

ノムラテ-ラさんで買った

ちりめんの端切れが出てきた。

葉書の半分くらいの大きさだ。

1枚35円。

ちりめんは裏打ちしないと

使いずらい。

数珠玉草も日ごとに

前のを早く使ってしまえと

大きく葉を伸ばしてる。

まだ自然と手作りが出来た。

火之浦久雄

追伸
めでたくこの豆本
千葉県にお嫁入りできました。
これを読んだ方は
35円の事は内緒にしてください(笑)
無題
夏になると

大きな船が停泊してた。
(8歳の子供には大きく感じたのかも)
錨のロープをよじ登り

甲板から海へ飛び込んだ。

あれは 夢の話だったのか?

昨日と今日の区別も

曖昧になってる今。

やっぱり夢だったのか。

火ノ浦久雄
◎数珠玉草
昨年植えた数珠玉草

をそのままにしてたら

元気よく葉を茂らしてきた。

あまり大きくならないので

秋に採れる数珠玉は

一枝で10個位かな。

1年乾燥させてから

栞紐の先に付けてる。

足腰が痛くて

椅子に座ってるのが

辛くなってきた。

込み入った手作りが

減ってきた。

火之浦久雄
◎小首を傾げた”お地蔵様”
久しぶりに お地蔵様に

お小遣いを上げに行きました。

いつもと変わらぬ

愛らしいお顔でした。

しかし、道中 足の疲れが

以前にもまして

たまるように感じました。
#北海道のアスパラガス#
高校を卒業して

愛知県刈谷市の

豊田自動織機に就職した時

初めて寮生活をした。

狭い2人部屋だった。

同僚は北海道の美唄から

来た宮崎君だった。

北海道は東北よりも北にあるから

言葉も聞き分けないくらい

訛りがあるのではと勝手に

思い込んでいた。

北海道は標準語だった。

それも優しい言葉使いの

標準語だった。

標準語でないとしたら

語尾に”しょ”が付く事ぐらいかも

しれない。

旭川から贈れてきた

アスパラガスで49年前を

思い出した。

火之浦久雄
◎梅雨空に”あかるい笑顔”
熱を出し、青白い顔をして

保育園を休んで

やってきた孫娘も

夕ご飯を食べて帰る頃には

あかるい笑顔になった。


火之浦久雄
”黄色いユリ”
息子が量販店で4月に

買ってきて鉢植えした

ユリの花が咲いた。

冷凍されてたのだろうか?

ものすごい勢いで成長して

花を咲かせた。

球根の袋には”白い”花が

咲くように表現してあったと。

息子、家内が言ってる。

どちらでもいい。

きれいに咲いてくれている。

火之浦久雄
◎のこった!のこった!!700kg
夕方に帳合いを息子が終えた。

明日から表紙巻き作業に入る。

しかし 気が気ではない。

何しろ 二つの作業台の上で

お相撲さん5人程上がり

四股を踏んでる状態だ。

日時の入った仕事は

1分、1秒でも早く終わらせたい。

火之浦久雄
◎今日はここまで
今日はここまで。

息子が、どうにか

前半の帳合いまで

辿りつき多少先が見えてきた。

昨日と違い今日はそれほど

気温が上がらずに

助かった。


火之浦久雄