店長のお散歩日記
▼▼◎◎ あらためまして* 新年あけましておめでとうございます 「記憶と記録」
昨年師走の28日にの夕方に、山科の弟から電話があり、親父が緊急入院したと。
病院側の説明では、今日明日の命かもしれないと。
29日に三男を杖にして山科の病院に駆けつけました。
大阪の妹親子と鉢合わせになり、挨拶もそこそこに親父の顔をみました。
意識はしっかりしてましたが、記憶が。。。。
正月の間にいつ電話が鳴る事だろうと不安な三が日でした。
親父の様態が少しでも良くなったら、リハビリ棟に移してもらうよにと、弟と昨日話をしました。
今年も落ち着かない店長日記になりますので、スルーしてください。
病院側の説明では、今日明日の命かもしれないと。
29日に三男を杖にして山科の病院に駆けつけました。
大阪の妹親子と鉢合わせになり、挨拶もそこそこに親父の顔をみました。
意識はしっかりしてましたが、記憶が。。。。
正月の間にいつ電話が鳴る事だろうと不安な三が日でした。
親父の様態が少しでも良くなったら、リハビリ棟に移してもらうよにと、弟と昨日話をしました。
今年も落ち着かない店長日記になりますので、スルーしてください。





京都に伝わる故事やことわざを豆本にまとめました。
全41点収録、簡単な解説付きです。
東男に京女、あだし野の露 鳥辺野の煙、田舎の学問より京の昼寝、
うなぎの寝床、鴨川の水 双六の賽 山法師、京へ筑紫に板東さ、
清水の舞台から飛び降りる、白川夜船など…
巻末には、「丸竹夷…」で始まる京の町の通り名おぼえ唄(東西編)と
(南北編)を収録しています。
「OHK180方式」の製本なので大きく開けることができます
表紙は布貼りで上製本角背仕上げ、本文の用紙には白に近いクリーム色のラフ書籍を使用しています。
本の大きさ タテ約4.5cm×ヨコ約4cm×厚さ約1.2cm 100ページ (手作りのため多少の誤差がでます)