店長のお散歩日記 →→ヤリ投げで23000000円⇔手作りで時給100円(涙・笑い) 2026年09月13日 もう売れそうにないから。。。めんどくさいが帯を付けてみた。 これでも売れなかったら。。。帯で首を。。。(笑い)
◎ 万葉集絵歌留多の”栴檀の花” 2018年05月16日 妹が見し 楝(おうち)の花は 散りねべし わが泣く涙 いまだひなくに 五巻 798 山上憶良 取り札の絵は 「安田靭彦画伯」 妻が見た栴檀の花は もう散るだろうな 亡くなった妻を思い出して 泣く私の涙はまだまだ 乾くことはない 栴檀の薄紫の花が咲く 季節がきました。 川の石垣の上から 鹿児島の麦畑を見渡すように 栴檀の花が咲いていました。 近江鉄道の平田駅をおりて 友人の家に向かった川縁の 栴檀の木はまだ咲いていませんでした。 京都伏見では未だにまだ 目にしてません。 稲荷山で咲いてるかな? 火之浦久雄 «前 次»