◎奈良県立万葉文化館で 『棟方志功』 特別展開催 ◎9月28日~11月17日

◎奈良県立万葉文化館で 『棟方志功』 特別展開催 ◎9月28日~11月17日
~配布のお願い~文より
抜粋してます。

このたび、奈良県立万葉文化館では
特別展「棟方志功の福光時代--
信仰と美の出会い」を開催します。

終戦間際の昭和20年4月

棟方志功一家は戦火を避けて

富山県福光町に疎開し

昭和26年11月まで6年8ヶ月を

過ごします。この在住期間は

棟方42歳から48歳までの

最も充実した時代でした。

本展はそうした棟方志功の

福光時代に焦点を当て

「火の願ひ板画柵」

「運命頒板画柵」

奇跡的に戦火を逃れた

「釈迦十大弟子」などの

版画作品を主軸とし、この時代に

花開いた倭画や書の銘品、書簡等

の資料、包装紙や装画本等の

デザインまで含めて、棟方志功の藝業を

多角的に紹介します。


以上、奈良県立万葉文化館より
送られてきました
配布のお願い
より抜粋

火ノ浦久雄

私は2010年秋に
京都大丸で
また2011年秋に
青森の
『棟方志功記念館』
で目にしました。
何度みても印象に
残るものばかりでした。

万葉文化館から

4枚の招待券を

お預かりしています。
ご希望の方は
海文舎までご連絡
ください。