店長のお散歩日記

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◎奈良県と京都の境目の ”彼岸花”
奈良県と京都の境目
京都精華町の友達から
彼岸花がラインで届きました。
もう三日程前ですので
今日あたり満開かもしれません。
ご自宅の裏庭に植えられた
彼岸花です。

各地から金木犀の便りが届く中
京都はまだまだです。
◎晴天秋日和に 「モズクカニ」 川崎市・市ノ坪に
工業地帯・川崎市。誰もが
そう思ってるに違いない。
私もおじさまとお付き合い
するまでは、煙突から煙が
もうもと上がってる川崎市が
いつも頭にありました。
中原区市ノ坪公園の川は
澄んでいて、モズクカニも
この秋日和を楽しんでいます。

写真はおじさま(私より1つ↑)の
ブログから拝借しました。

火ノ浦久雄

のそのそしてたら鳥の餌に
なるぞ!
◎数珠玉も満開 自家栽培
今年の数珠玉、採れそうだ。
毎年、実は付けるのだが
白化して使い物にならない。
今年はいけるぞ。
収穫して1年寝かせれば
豆本や日記帖の栞紐先に
つけられる。
**鹿児島・出水の田舎道⇔彼岸花**
孫の運動会への途中道で
見つけたと
鹿児島の幼馴染が
写メ(もうこの言葉は死語)を
くれました。
秋の青い空と田畑森の緑に似合う
彼岸花。
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彼岸花や金木犀便り
順に載せていきます。

火ノ浦久雄
「百日紅」⇔サルスベリ  悲しい恋の物語
この時期
金木犀や彼岸花を追って
いましたら、神奈川県から
サルスベリの花便りがありました。
(じつはブログから取りました)

百日紅 には悲しい物語が
あるそうです。
昔昔 ある国の王子様が
村の生贄にされそうな娘を
助け、恋が芽生えました。
しかし王子は一度城に戻らねば
なりませんでした。
百日目に村に戻った王子は
驚愕しました。
娘は病で亡くなっていたのです。
娘を葬るとそこから木が生え
綺麗な優しい花が百日咲き続けた
そうです。
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何日振りだろうか、今日は市内へ
出た。
京阪電車は本数を減らしての運行で
車内は混んでいた。
三条寺町商店街の鳩居堂に入った。
店内は以前より明るくリホ-ム
されてた。
流石に300数十年続く老舗のお店
いい雰囲気だった。
***仙台市の 金木犀 満開間近** 
1週間程前はパラパラ咲いてた
仙台市太白区の金木犀が
7,8割ほど花を咲かせたようです
京都・伏見は何の気配もありません
以前の(10年ほど前)
金木犀前線は北から南に
降りてきてましたが近年は
すこし様子が変です。
金木犀の黄色い花が
舞い飛んだ後
地面を埋めつくす様子も
いいものです。
◎秋田県からの『彼岸花」便り
秋田県のラジオ仲間さんから
彼岸花がラインで届きました。
え---アスパラ??と見違えるような
可愛い彼岸花です。
ご自分で球根を土に入れ
育ててる感じがします。
何しろ”穴掘り”名人さんですから。
わけないことでしょう。
四葉のクロ-バに支えらるる様に
咲いてるピンクの花もきれいです。
ありがとうございました。
◎金木犀~~栃木県から⇔すごい立派な木
栃木県から届いた金木犀は
まだ蕾みですが
木が立派な枝ぶり
そこそこの年代を生き抜かねば
これだけ真っ直ぐにはならない。
誰か手入れをされてるのかも
しれません。

ラインからの画像ありがとうございます。
満開になったらまたお願いします。
**栃木県からの 彼岸花**
愛らしい彼岸花のメ-ルが
届きました。
栃木生まれで秋田に
嫁いだ通称”穴堀名人”です。
考古学専門の穴掘り名人さんです。


























**秋・白露**便り 先ずは 仙台市から ”つぼみの金木犀”
日中はまだ蒸し暑い日も

ありますが、夕方はもう秋です。

各地から金木犀や彼岸花の

お便りが届いています。

届いた順に紹介していきたいと

思います。

9月第2週の末に届いた

仙台市からのつぼみの金木犀です。

ご自宅金木犀です。

これがどう満開してどの様に

撮影されるか楽しみです。

半日もしくは一日毎に、 

金木犀や彼岸花を順番にUPして

ゆきます。

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「今晩は吉永小百合です」
に投稿され
吉永小百合さんに読まれた方は
一尺ほど飛び上がるほどの
感動が得られると思います。
その上に。。。。。
TBSラジオ局さんから素敵な
プレゼントが贈られてきます。
ラジオネ-ムで読まれて
本名と住所を書き忘れたり
することがあります。
そんな時は
「今晩は吉永小百合です」
のHPから住所をメ-ルすれば
ちゃんと送れれてきます。
私は2回書きわすました。
投稿も4回ほど読まれると
自分の住所が手書きから
宛名シ-ルに替わりました。

次回の お題は 「楽器」 です。

107-8066 TBSラジオ
「今晩は吉永小百合です」楽器 係りまで
締め切りは10月1日到着分まで。

火ノ浦久雄





































































◎花便り  国東半島から
花の名は分かりませんが
いい感じでならんでます。
撮影のご本人様は
コ-ラスをされてます。
正にコーラスをしてる
野の花です。
◎白兎⇔十五夜お月様追いかけて ◎豆本ノ-ト4cm×4,5cm200頁 ◎京都手作りお散歩
絵手ぬぐいのうさぎ柄を
見つけたので
早速豆本ノ-ト作り。
絵手ぬぐいも昔は
丁寧に染めていたが
近頃ではレ-ザ-プリント
に様変わりして
買う気も失せる。
気候変動と争うように
何もかもが変ってゆく。
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1200kg紙を今日から
動かしだした。
作業が完了するまで
総重量は5トン程になるだろう。
私が受け持つ重さはせいぜい
1kgだろう。
あとは若い者に任せる。

火ノ浦久雄
♪海はヨ~海はヨ~  ◎豆本ノ-ト 4cm×4,5cm・200頁 ◎京都手作りお散歩
♪でっかい海はヨ~~

カツオの胸鰭で舵をとり
サ-フィンを楽しむ
都会の猫?
豆本ノ-トです

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夕方の散歩が少し楽になりました。
琵琶湖疏水で遊んでたツバメは
1週間程早く南国に旅立ちました。
今はコウモリが疎水の上を、
ツバメからして見ると、何の計画性の
無い軌道でむちゃくちゃに飛んでいます。
あれだけいてよくぶつからないのが
不思議です。
ツバメが五輪選手だったら
コウモリは幼稚園児のかけっこです。

  火ノ浦久雄

































































◎バラ柄の「ポケットにちょい入れノ-ト」 100頁 名刺よりちょいと大き目 ◎京都手作りお散歩
ウ-ル地で表紙を巻いてみました。
分かりぬくいかもしれませんが
バラが刺繍してあります。
ウ-ルがノ-トに合わない事は
承知の上での手作りです。

ウ-ルはまだかわいいほうで
以前には、ドンゴロスや
帯など訳の分からない布地で
手作りしてました。
もう帯だけはこりごりです。