店長のお散歩日記

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花が咲き終わるのを見て、枝を払われた「栴檀」の木。
新芽が出てきました。再度の開花は無理でしょう。
秋の実も見れませんが、新たな成長が楽しみです。  火ノ浦
6月23日の宮城県庁の花時計です。15時23分頃でしょうか?


宮城農高・園芸科の生徒が6月9日に、同校で育てた「ニチニチソウ」や「マリ-ゴ-ルド」など、花の植え替えをしました。
6月下旬になり、見頃を迎えています。
赤や白など、4色のニチニチソウが綺麗に咲いてました(原文のまま)

 スパ-サユリストさんちのお庭の賑やかな様子です。
東北仙台は空気が澄んで冷たいのでしょうか、花々が元気です。

人間がいくら器用でも、このふっくら感は。。。

 この黄色もいいです。山吹色より深い色です。


卓球の帰り、ご近所の広いおうちの庭に咲いている「紫陽花」をパチリ(原文のままです)
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今日は大谷翔平選手のテレビ観戦日に午前中を充てました。
スカッと打ってほしかった!何億人の欲張りはそうそう毎日とはいきません。
浜木綿の剣みたいな蕾みです。


数年間前に、今まで目にしたことの無い害虫にやられて瀕死状態だったこの「浜木綿」
回復を待ちながら他の浜木綿と離して様子を見てきた。
2年前から花もつける様になった。

明日 名札を付けて ガレ-ジデビュ-させよう。
前を通る100人に一人くらいしか「浜木綿」は知らないだろうから。
ガレ-ジ店に似合いそうです。



もう頭の中は次の花の準備でいっぱいでしょうね。

 昔昔「松山容子」さんが「琴姫様七変化」と言う時代劇をされてました。「ボンカレ-」のお姉さまです。
誘惑されそうな可愛い綺麗な花ですね。さて、次の花は千葉真一さんの「七色仮面」かしら?(笑い)



「奈良県立万葉文化館」でもお買い求め出来ます。

 絵札は「小林古径」画伯の作です。

 絵札は「野田九浦」画伯の作です。

 絵札は「前田青邨」画伯の作です。

 絵札は「小林古径」画伯の作です。
万葉絵歌留多は昭和3年に作られました。戦火を潜り抜けて現存する「万葉百首絵歌留多」は僅かです。故に上製本で復興してます。
サボテンの可愛い花に出会いました 


聖母女学院の裏通りの近くの、民家の玄関先で目にとまりました。遠慮なくパチリ
周五郎の「あだこ」の様な生き方を、表現してるような可愛らしい花です。


飛び疲れたのか、それとも、もう終わりを感じたのか、我が家の手すりに止まってる
シオカラトンボです。
屋根と外壁の工事が終わったので、序でに手すりの見積もりをしてもらったら。。。
息子と量販店で材料を揃えて、手作りしたら3千円程で出来た。見場は悪いが機能は果たしてる。 シオカラトンボが10,000匹泊っても大丈夫(笑い)
夏の祇園祭りにはきてくださいね。いけずはしませんから。





「祇園祭り」きいひんかったら、”いけず”するかも(笑い)
祇園祭後、直ぐに新幹線乗らんと、JR奈良線で二駅の伏見稲荷大社にも寄ってください。
お小遣いが沢山余った方は「深草のハンドメイドの店」にも寄ってください。
招き猫親子が笑顔でお迎えします。  火ノ浦久雄
国東半島からの”紫陽花です。これが多分タンスパ-ティ-でしょう。



これも国東半島の”紫陽花”です。庭植えのようです。


鹿児島の友人からの”アジサイ”便りです。思わず蕎麦と一緒に食べてしまいそうです。
あぶないアブナイ しかし 美味しそうな 蕎麦 です。

散歩して感じてます、様々な紫陽花が各家庭で育てられています。最近は白色が目を引きます。


これは今日届いた写真葉書です。福島県の何処かの蓮園でしょう。
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近所の宝塔寺の山門の入り口にも蓮が植えられています。明日あたり満開かもしれません。




「鳥獣戯画・乙巻」のジャバラ折り豆本です。
1面が3,5cm×4cmが48面ど~~と広げたら何と!1m68cm全て手折りです。
海外の観光客に人気があります。
深草のハンダメイドの店 でもお買い求め出来ます。
今日は言いお天気です。ガレ-ジ店開けてます。


馬を見ると、山本周五郎の「紅梅月毛」小説が出る。もっとも目が痛くて活字は無理だが
朗読で聴いてる。もう何十回も聴いてる。これは馬の話しだが、周五郎はどの小説も娘さんの表現がいい。「小指」「しゅるしゅる」「あだこ」「おたはきらいだ」「いしがおごる」「朝顔草子」等等切がない。












京都・伏見稲荷大社にも修学旅行生の姿が多く見られるようになりました。
大鳥居は現在塗りなおし中で残念です。
伏見稲荷大社から南に12分程来てもらえれば「深草のハンドメイドの店」があるのですが
北の東福寺方面には多少なりとも足は向けられるのですが。。。


先週 福島県の「熊さん」から届いていたものです。
枯れる事も腐る事も心配ないので、今日になりました。
これ以外にも沢山の写真葉書が届いてます。これを含め、すべてカメラマン「熊さん」が
撮影されたものです。   福島県をこよなく愛されてる「熊さん」です。

この大きな割れた石は、「鬼滅の刃」の主人公「竈岩次郎」が修行中に割った石に
似てるそうです。
この石は「笠石山」に点在する巨大石群の一つで、他にも「亀石」などの巨大石が
あり新たなパワ-スポットとして注目されてます。

以前 熊さんとお会いしてお話する機会がありました。
「三春町や田村市」は大きな岩盤が地下にあり、3,11の時は揺れには揺れたが
地割れするほどの事は無かった」 そう言われた事を思い出しました。




所在地 福島県田村市都路町岩井沢馬酔十沢298


画像は「NHK仙台放送局・もりすた」からお借りしてます。
喜多方市の熱塩加納の山一面に330000本のひめさゆりが群をなして咲いてるそうです
飯豊山脈の白い雪の山並みの風景がまだ目にはっきり残っています。
その裾野に広がる”ピンク”のひめさゆり”の群生、想像を絶します。


拡大された「ひめさゆり」の画像も添えられていました。

「今晩は 吉永小百合です」のラジオ番組、今夜です。